Ubuntu Desktopを余っているノートPCに入れた

DHHがMacやめたということで、自分も脱Macしようと思って使ってなかったWindowsのラップトップにUbuntuをとりあえず入れてみた。
もちろん、omakubを使って環境を設定している。

特にまだubuntuマシンで作業(仕事)しているわけではないので、そこまで良い/悪いの判断はつけられない。
しかし、思ったよりも違和感なく使えている自分がいる。

これなら実用に耐えるレベルではないか?とさえ思ってしまう。
もう少し使ってみないとなんとも言えないが、まじで悪くない。

個人的にはClaude Desktopが使えないのが唯一の欠点と思うが、それ以外は問題ない。

Linux Desktopを使うのってよく考えたら18年ぶりぐらいじゃないかな?
あの頃はLinuxを覚えたいってことでたしかFedora CoreをDesktopにしてた気がする。
まあでもVNC使ってEeePCから接続してEclipse立ち上げて開発していたのは懐かしい思い出。

あの頃は自作PCだったし、今とはだいぶ違うけど、やっぱこういうLinuxな環境ってちょっとワクワクする。
それと同時に、あの頃がめちゃくちゃ懐かしく感じる。

苦手だったVimを克服するためにもしばらくUbuntuで頑張っていきたい所存です。

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